バカにつける薬

学生時代はバカというと、勉強ができないことでした。大人になってからのバカとは、人に迷惑をかけるとか、マナーを守らないとか、平気で人に嫌われることを言ってしまうとか、誰が見ても明らかにバカだなってことをしてしまうことです。

バカなことをするのは、頭が悪いんじゃありません。性格が悪いか、思いやりがない。

ただバカはなおります。

バカにつける薬は『自分が気づく』ということです。

自分でバカだと気づいたら、次からはやらないようにしようとなおせます。でも、自分がバカなことをしたこと自体に気づけないとなおしようがありません。

それは、オシッコをたれ流したまま歩いているようなものです。周りの人から見たら、はなはだしく迷惑な上に、恥ずかしいことです。

たとえば、ゴミをポイッと道路に捨ててしまう人と、他人の捨てたゴミをサッと拾ってゴミ箱に入れる人、どちらがステキでしょうか。当然、ゴミを拾うマナーのある人です。

バカなことって、けっして自分で気づけないような難しいことではありません。

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