初秋

松戸の朝も幾分か秋めいてきたような感じがいたします。

オープン日も近づき女の子もまだまだ足りはしないのではありますが、ここで焦っては元も子もなくなってしまいます。たかがデリヘル、たがが風俗と思われますが、されどデリヘル、されど風俗でございます。ですから女性であれば誰でもよいという訳にはまいりません。お客様からお金を頂く以上喜んで満足して頂かねばなりませんので、お店としても自信を持ってお勧めできる女の子でなければなりません。これからどんどんよい娘が増えていくことでしょう。楽しみでなりません!

気持ちとしてはスタートダッシュを決めたいところではあるのですが、商売はゴールのない持久走のようなもの、たくさんのお客様からご信頼を頂くためにも一歩一歩を大切に前へ進むしかありません。小さなことほど丁寧に、当たり前のことほど真剣にをかみしめて、焦らず焦らず!でまいります。

さて

夏休みも残すところあと数日。子供たちも夏休みの宿題に追われているのではないでしょうか。我が家の小学生の孫、夏休みを謳歌しておりましたがここにきて宿題というものがあったことに気づいたらしく焦りだしております。「だから毎日やっとけっていったでしょ」朝から娘に怒鳴られております。涙目で宿題に取り組むその姿は、子供たちがまだ小さかった頃を思いださせます。ヘチマの子供はヘチマ、その子供もまたヘチマ。ヘチマの子供がメロンにはならないものだと実感する今日この頃であります。

 

松戸おもてなし処 浮田